- これまで画像一枚ごとに確認しながら視線をプロットしていた注視点解析の自動抽出化を実現。
- ヒートマッピング表示機能追加。複数人を重ね合わせることも可能。
- 注視点を時系列に番号表示可能。
- 奥行き方向の変化による視差補正点での解析に対応。
- 注視点定義設定をいつでも自由に変更でき、画像を確認しながら行えるため解析の効率化アップ。
- 被験者データをタグ管理する事で各条件での比較が容易。被験者のデータを一括管理。
- 行動映像画像と視線データを同時再生可能。
- 相対瞳孔径が出力可能。
- 視線と音声データの同時再生可能。

行動映像

ヒートマッピング解析

注視点時系列表示

Excleに解析データ出力/レポート作成例
その他多彩な表現有り。
| CPU | Pentium4の2GHz以上 |
| メモリ容量 | 2GB以上のRAM |
| ハードディスク | データ領域は150GB以上 |
| ディスプレイ | 表示解像度1280×1024以上 |
| 対応OS | Windows 7/XP |
| その他 | Adobe AIR 使用 |
| Microsoft Excel 2003/2007使用 |










